山梨県・長野県・静岡県でのビザ申請なら、ビザサポート山梨

ビザサポート山梨

【対応地域】山梨県・長野県・静岡県(東京都、神奈川県の方もお気軽にご相談ください。)

055-242-8874

電話受付時間 : 平日9:30~19:30 休業日:土日祝日(事前予約で土日祝日対応可能)

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当事務所の特徴

ポイント1
外国人の在留資格(ビザ)に特化した事務所です。

もし、あなたがおいしいラーメンを食べたかったらどこに行きますか?ファミリーレストランでしょうか。私はラーメン屋さんにいきます。ファミリーレストランも確かにおいしいですがラーメン屋さんのラーメンはお店のこだわりや手間ひまが違います。やはり専門店の味には勝てません。
行政書士も同じです。ビザの申請で困ったらどこに相談に行きますか?
建設業の許可や農地転用など様々な分野を手掛けている事務所でしょうか。それともビザ専門の事務所でしょうか。
当事務所は外国人のビザのみを専門に扱っている事務所です。おいしいラーメン屋さんのように、ビザに関する専門知識、こだわり、ノウハウはほかの事務所には負けません。
また、当事務は山梨県で唯一のビザ専門の行政書士事務所です。

ポイント2
お客様の貴重なお時間が奪われません。

入国管理局は平日のみ申請可能です。また申請者本人が出頭しなくてはいけません。ビザ申請に必要な書類の収集も基本的には平日のみとなります。入国管理局申請取次行政書士に依頼すると、お客様に代わって入国管理局へ出頭し、在留カードの受け取りも代行できます。また煩雑な書類収集、作成まで代行することができます。お客様の貴重なお時間を浪費しなくて済みます。また、ビザ申請をして不許可だった場合、「1回だけ」入国管理局に不許可理由を聞くことができます。外国人の方や日本人の場合も、1回の不許可理由が聞けるチャンスを曖昧な理解のまま再申請をしてまた不許可になるか、あきらめてしまう方が多いです。入国管理局申請取次行政書士であれば、審査基準や過去の事例に照らし合わせ、専門家の視点で不許可理由を聞き出します。

ポイント3
ご自身、他事務所で申請して不許可であっても当事務所におまかせください。

ご自身、他事務所で申請して不許可だったけど当事務所が再申請をして許可になった案件も数多くあります。例えば、お互い離婚歴がある国際結婚で奥様がご自身で更新の申請をしたが不許可だったケースを当事務所が再申請をして無事許可をもらえました。当事務所がヒアリングをして、要件を満たしていれば、本国にいる子供を日本に呼びよせることも可能です。

ポイント4
許可を見越した書類の作成をします。

ビザ申請に必要な書類は東京入国管理局のホームページに載っています。しかし、最後の部分にこのような記載があります。「このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います。」つまり、必要書類だけ集めても個人個人の状況によって添付書類が必要になります。審査のうえで疑問を持たれると追加書類を求められます。最悪、追加書類を求められずに「不許可」です。入国管理局はお客様が申請した書類を審査をするだけです。説明責任は申請者側、つまり、お客様側にあります。例えば、国際結婚の場合、入国管理局は「偽装結婚」ではないか厳しく審査をします。お付き合いの期間が短かったり、年齢差があったりすると入国管理局はすぐに「偽装結婚」を疑います。「偽装結婚」ではないことを客様が証明しなくてはいけません。
当事務所は、ヒアリングをしっかり行い、法令や過去の事例、実績を基に許可を見越した書類の作成をいたします。万が一、追加書類の提出を入管から求められてもお客様に代わり、当事務所が対応いたしますのでご安心ください。

ポイント5
明朗会計、不許可なら全額返金いたします。

事務所によっては¥〇〇〇~と規定料金でない場合がございます。当事務所では規定料金を定め、お客様に合わせた料金プランをご用意しています。また、当事務所が申請をし不許可であった場合は無料で再申請、再々申請をします。万が一最終結果が不許可であった場合は全額返金いたします。
​※再申請を希望しない場合は、着手金のみ頂戴いたします。
※自己の都合に悪い事実を隠していた場合(例えば、犯罪歴があった、納税をしていなかった等)、幣所のミスでない場合(要求した書類を提出しない、申請中の犯罪、お客様の都合により申請前にキャンセル等)は全額お支払いしていただきます。

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