山梨県・長野県・静岡県でのビザ申請なら、ビザサポート山梨

ビザサポート山梨

【対応地域】山梨県・長野県・静岡県(東京都、神奈川県の方もお気軽にご相談ください。)

055-242-8874

電話受付時間 : 平日9:30~19:30 休業日:土日祝日(事前予約で土日祝日対応可能)

メール対応は24時間受け付けております。

お問い合わせはこちら

無料相談受付中!
055-242-8874
今すぐ、お気軽にお電話ください。
担当者が丁寧に分かりやすく対応いたします。
【対応時間:9:30~19:30(土日祝日でもお気軽にお問い合わせください。)
無料相談お申込みフォームはこちらをクリック
在留資格(ビザ)と配偶者ビザについて

配偶者ビザの取り方

マッチングアプリ・出会い系サイトなどから結婚に至った場合の申請のポイント

動画内容の書き出し

お客様の声



国際結婚をされたおふたりへ、これからされるおふたりへ


国際結婚をして外国人の在留資格(ビザ)についてお困りではありませんか?
お客様ひとりひとりによって提出する書類が違うため、お友達やネットから得た情報で集めた書類と入管が求めてくる書類が違う…なんてこともあります。
日本で暮らす外国人は必ず1つの在留資格(ビザ)を持って暮らしています。もし、ビザがもらえなかったら外国人は日本で暮らせません。つまり、結婚したのに一緒に暮らせないということです。
国際結婚&配偶者ビザサポート山梨では、ご相談から申請、在留カードの受け取りまでトータルサポートいたします。
もし、外国人のビザでお困りでしたら、お気軽にご相談下さい。

当事務所ご利用の流れ

STEP1無料相談お申込みフォームまたはお電話で相談日を予約してください。
※遠方の方はお伺いします。

無料相談受付中!
055-242-8874
今すぐ、お気軽にお電話ください。
担当者が丁寧に分かりやすく対応いたします。
【対応時間:9:30~19:30(土日祝日でもお気軽にお問い合わせください。)
無料相談お申込みフォームはこちらをクリック
LINE@、We Chatからもお気軽にご相談ください。
友だち追加

STEP2国際結婚・配偶者ビザに関する無料相談

STEP3正式依頼の場合には料金とお支払い方法の説明
STEP4ビザ専門の行政書士が申請書類の作成および提出資料の作成・収集
5~14日
STEP5出入国在留管理局へ弊所が代理で申請
審査期間約1カ月~3カ月
STEP6許可

在留資格の日本人の配偶者等ってなに?


日本人と結婚した場合、取得する在留資格(ビザ)は「日本人の配偶者等」というビザになります。よく、「配偶者ビザ」、「結婚ビザ」なんて言ったりします。

日本人の配偶者等という在留資格は、通常最初に1年の在留期限が与えられます。
更新の際に婚姻の状況を見て3年、最終的に5年と在留期限が長くなります。日本人の配偶者等は就労制限がないのが特徴です。コンビニやスーパーのレジ打ち、工場などでの仕分け作業と言った、いわゆる単純労働をすることが可能です。またキャバクラやパブといった水商売の仕事にも就くことができますが、更新の際に水商売をしていることが判明した場合、婚姻の実態を疑われ、更新が不許可になることがあります。日本人の配偶者等という在留資格であれば将来、帰化や永住の許可申請をする際の条件のハードルが下がったりします。

配偶者ビザでなくて就労ビザであっても結婚はできますが、就労の制限があったり、転職したら入管の手続きがあったりと不便です。

配偶者ビザが不許可になる例


以下が配偶者ビザで不許可になる例です。たとえ誠実なご結婚でも以下の例に当てはまる場合は不許可になる確率が高くなります。誠実なご結婚であることを説明、証明することは入管側ではなく、申請人側にあります。

・夫婦の年齢差が大きい

・結婚紹介所のお見合いによる結婚

・出会い系サイト、マッチングアプリでの出会い

・キャバクラ、パブなどでの出会い

・日本人の配偶者の収入が低い

・日本人の配偶者または外国人が過去に国際結婚をし離婚歴が複数ある

・交際期間がかなり短い

・交際期間を証明できる写真、LINEなどの記録がない

・結婚式を行っていない

・お互いのご両親に会っていない

・遠距離で出会った回数が極端に少ない

・不倫での交際

海外から配偶者を呼ぶ場合


海外から配偶者を呼び寄せる場合は、まず日本人側の手続きが必要になります。
日本の出入国在留管理局に在留資格認定証明書交付申請書必要書類や添付書類を申請します。
必要書類と申請書を出入国在留管理局に提出したら、審査されます。審査期間は約1か月~3か月くらいかかります。
この審査期間中には出入国在留管理局から連絡が来ることがよくあります。この内容はどういうことですか?もっと詳しく説明してくださいとか、これを証明する資料を提出してくださいなどです。

無事在留資格認定証明書が交付されたら、交付された在留資格認定証明書を海外にいる配偶者にEMSなどで郵送します。

海外にいる配偶者が日本から送られた在留資格認定証明書を持って、現地の配偶者の居住地を管轄する日本大使館または日本領事館へいきます。

そこでビザ(査証)の申請をします。大使館での申請は、既に日本での審査は終了しているとの扱いで、数日程でビザが発給されます。
しかし、日本で在留資格認定証明書の交付がされたからと言って、100%現地の大使館でビザがもらえるとは限りません。現地の大使館の審査の中で偽装結婚が疑われたり、結婚が認められないと判断された場合は、ビザが発給されません。

在留資格認定証明書には3か月という有効期限がありますので、3カ月以内に日本に来日してください。

来日したら日本の大きな空港(成田空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港など)で在留カードをもらえます。もらった在留カードの住所地の欄は「未定」と書かれているので、住所地を決めたら14日以内にお住いの市町村役場へ行って、住所地の登録をします。在留カードがもらえたら最初にすること

空港で在留カードがもらえなかった場合は、市区町村役場に住所の届出を行った後、10日ほどで、届け出た住所に簡易書留で在留カードが届きます。

ご利用料金について
お支払いについて
現金・クレジットカード(Paypal)・PayPay・Alipay・WeChat Pay・Apple Pay・Union Payがご利用になれます。
国際結婚&配偶者ビザに関する記事
国別の国際結婚の手続き方法
Return Top
Translate »