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マッチングアプリ、出会い系などでの出会い

国際結婚をして、配偶者ビザを取得するとき、入国管理局は「出会い方」を重要視しています。現在の世の中ではマッチングアプリ、婚活サイト、出会い系サイトでの出会いは、一般的になりつつあります。あなたの友達でもマッチングアプリや出会い系サイトで出会って付き合った方がいるのではないでしょうか。
しかし、「配偶者ビザ」の審査をするうえではまだ一般的な出会い方とは言えないのが現状です。出会い方は人それぞれなのですがマッチングアプリ、婚活サイト、出会い系サイトで出会った場合、多少マイナス要素ではあります。それは「日本人の配偶者等」というビザがほしいだけの外国人がマッチングアプリ、婚活サイト、出会い系サイトにまぎれているからです。

申請のポイント

①出会うきっかけとなったマッチングアプリ、婚活サイト、出会い系サイトが信頼できる組織が運営していることを証明
マッチングアプリ、婚活サイト、出会い系サイトの概要、登録者の傾向、登録者人数、会社の実績、健全性などを証明します。もし、あなたが登録している会社で今までに出会って国際結婚したカップルの離婚が多ければ入管は怪しみます。もしくは入管のブラックリストにすでに載っているかもしれません。そうでないことを、証明する必要があります。

②ちゃんと実際に会ったり、SNSなどでやり取りをしていたかを証明
恋人が海外にいたりする場合、何回会いに行ったか、会いに来たかをパスポートや航空券、写真などで証明します。また、恥ずかしいと思いますがお互いのLINE、Wechat、kakaotalkなどSNSでのやり取りを入管に提出して付き合っていることを証明します。普段SNSでやり取りをしないという方は電話の通話記録などを提出します。「必要書類」にはスナップ写真2~3葉とありますがデートに行ったときの写真や結婚式の写真、お互いの家族との写真をさらに付け加えることをおススメします。

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